研究活動


2014年7月~

筑波大学HHP(ヒューマンハイパフォーマンス)にて橋田邦彦研究

2012年9月~2014年3月

筑波大学BAMIS(身心統合のスポーツサイエンス)プロジェクトにて東洋的身体技法に共通する思想と実践の研究」及び「橋田邦彦研究」

2011年

2011年12月より、「筑波大学大学院人間総合科学研究科・身心統合科学センター」による研究名「律動的呼吸運動が認知機能におよぼす影響(心を養うことを目的とした呼吸運動の脳の機能に対する効果)」を実施。共同研究者征矢英昭、井出幸二郎。

 2008年

信州大学教育学部寺沢宏次准教授と、ヨーガで血管が柔軟性になるかの共同研究

身体のやわらかい人は、動脈血管もやわらかいことがわかっている。
しかし、今固い人が、ヨーガなどで身体をやわらかくした場合、血管もやわらかくなるかは、調べられていない事からの取組。

2005年~2006年

長野県看護大学廣瀬教授と「呼吸法中の脳波測定」を行い、30分間以上呼吸法を継続していると、α波が激減すると同時に、δ波、Θ波、β波が同時に増加することを発見。